AI × FX × NISA / 30代会社員のリアル
AIを片手に、
FX・お金の勉強を続ける。
「AIは仕事で使えるようになった。じゃあ、お金の勉強にも使い倒せないか」。つみたて投資を5年続けてきた森ノブが、ChatGPTのようなAIツールを相棒に、FX・新NISA・投資信託をやさしく研究していくノートです。ここで扱うのは過去の値動きや制度の整理であって、将来の利益を保証するものではありません。煽らず、断定せず、リスクと一緒に書いていきます。
AIで学ぶ・入門
まずは「AIをお金の勉強にどう使うか」から。
消費者態度指数は9月35.4|1年後も物価が上がると見る世帯が9割、4つの質問で読む 4項目の平均35.4のうち、買い時判断だけが27.3。1年後の物価は90.6%が「上昇」、5%以上は47.6%でした。
9月の輸入は金額+18.9%、数量は−1.6%|貿易統計を数量・単価・為替に分けて読む 財務省の9月分貿易統計で、輸入は金額+18.9%なのに数量指数は−1.6%。単価を逆算し、6.7%分の円安を切り分けて港の数字を読みます。
全国CPIは8月+1.9%|企業物価+7.6%との差を、総合・コア・コアコアの3本で読む 総合+1.9%・コア+1.7%・コアコア+1.9%。川上の企業物価+7.6%との差と、9月分が出る10月23日までの順番を整理しました。
企業物価は前年比+7.6%——輸入物価の「円ベース」と「契約通貨ベース」の差に為替が出る 国内企業物価136.1・前年比+7.6%。輸入物価の円ベースと契約通貨ベースの差に、円安の影響が出ていました。
FXの基礎を、AIと
FXの仕組みを、AIに手伝ってもらいながら整理する。
新NISA × FX
非課税制度と、レバレッジ取引。性質の違いを知る。
投資信託 × FX
つみたての土台に、FXをどう重ねるか。
実践・家計
学びを、日々のお金の判断につなげる。
株と為替の、外側
値動きのしかたが違う商品を、同じ物差しで見てみる。
つみたての記録(森ノブの原点)
このブログのはじまり。つみたて5年の実録。
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